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高知県

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コア・ライフプランニング株式会社
青木 由加里 (アオキ ユカリ)

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コア・ライフプランニング株式会社 青木 由加里
お客様の立場になって一生懸命コンサルタントいたします。
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コア・ライフプランニング株式会社
竹内 貴美夫 (タケウチ キミオ)

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コア・ライフプランニング株式会社 竹内 貴美夫
長くお付き合いいただけるFPを基本とし、それぞれのお客様に合った、最適な方法でバランスのよい、資産運用・保険設計・家計見直しなどを提案することをモットーとしております。
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あんしんFPパートナー株式会社
西田 淳二 (ニシダ ジュンジ)

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あんしんFPパートナー株式会社 西田 淳二
「ずっと安心!」をモットーに、末永くお客様とお付き合いさせていただきます。
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一色 光夫 (イッシキ ミツオ)

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あんしんFPパートナー株式会社 一色 光夫
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佐山 正和 (サヤマ マサカズ)

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あんしんFPパートナー株式会社 佐山 正和
難しいと思っている保険を、より簡単な言葉でわかりやすく。
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高知県のお役立ち情報

高知県の概要

高知県は、四国地方南部に位置し、太平洋に沿いながら弓状に湾曲した特徴的な形をしています。広い範囲で海に面していることから海産物に恵まれ、県内西部には国内の一級河川として知られる四万十川が流れています。四万十川は、国内に流れる河川の中でも随一の距離を誇り、その長さは196㎞にも及びます。また、豊かな水資源に恵まれる一方、内陸では平野部や山地にも恵まれ、山の幸が豊富なことでも知られています。こうした豊かな自然環境に恵まれたイメージの強い高知県では、黒潮をモチーフにしたイメージキャラクター「くろしおくん」が登場するなど、県全体で自然環境の維持・促進に取り組んでいます。また、観光客をおもてなしの心で迎える県民運動を進めており、県内観光促進のための部署である「おもてなし課」が高知県庁にあります。この課のエピソードは後に高知県出身の作家により書籍化され、映画化もされたことで広く有名になりました。高知県の総人口は2016年7月1日の時点で722,355人(男性339,687人、女性382,668人)、前月比では395人の減少、前年同月比では9,791人の減少が見られています。この減少は、社会増減数(転入出による増減)を自然増減数(出生及び死亡による増減)が上回るかたちでの数値です。こうした人口の減少に伴い、県内では世帯数にも若干の減少が見られ、2016年7月1日時点の総世帯数は319,417世帯、前月比では8世帯の減少、前年同月比では2,512世帯の減少が見られています。

高知県の特徴

かつて土佐の国として栄えた高知県には、当時から色濃く残ってきた食文化や景観など多くの魅力があります。「皿鉢(さわち)料理」と呼ばれる高知県の郷土料理は、季節のイベントや祝いの席で頻繁に目にすることができ、大人数で1つの皿料理を囲む姿が土佐の豪快さを漂わせています。皿に盛られる料理は海・山・川の幸を用いた和食が中心となっており、お造りや加工品などバリエーションに富んでいます。また、食文化と並んで酒文化が盛んな高知県には18の酒蔵が存在しており、口当たりが良く料理に合う地酒が有名です。人気の観光スポットには、文化や歴史を感じられる「唐人駄場遺跡(とうじんだばいせき)」や「龍河洞(りゅうがどう)」があります。「唐人駄馬遺跡」は、縄文時代~弥生時代の石器や土器片が多く出土した文化遺産であり、太古の景観を間近で感じられるパワースポットとして人気が集まっています。また、「龍河洞」は日本でも有数の巨大鍾乳洞として毎年多くの観光客が訪れ、自然の荘厳さや神秘的な景観を楽しむことができます。毎年開催されているイベントとしては、「よさこい祭り」や「かつお祭」が有名です。「よさこい祭り」は、四国三大祭としても知られており、花火大会などと合わせて毎年100万人を超える来場者数を誇っています。「かつお祭」は、旬の初鰹を堪能できる毎年5月に開催され、約2tの鰹が県内外の来場者によって食されています。

高知県の健康・医療

高知県庁の統計による死亡主要疾患では、2009年度時点において最も多い疾患が総死亡数2,561人の「悪性新生物(ガン)」、次いで総死亡数1,584人の「心疾患(高血圧性を除く)」、総死亡数1,119人の「脳血管疾患」となっています。高知県内で最も死亡件数が多い悪性新生物についての市町村別推移では、全17市町村のうち第1位が高知市948人、第2位が高岡郡259人、第3位が南国市138人となり、最も少ない件数は土佐郡の15人です。県内の医療行政は、「中央保健医療圏」、「安芸保健医療圏」、「高幡保健医療圏」、「幡多保医療保険」と呼ばれる4つの保健医療圏からなっており、それぞれの保健医療圏に一般病床、精神病床、結核病床、感染症病床が設けられています。2013年4月1日時点における一般病床数は8,403床で、このうちの6,370床が高知市を含む「中央保健医療圏」に集中しています。また、病床を持たない一般病院や一般診療所などの総施設数は、2013年4月1日の時点において1,097施設であり、前年比では大きな増減はありません。これらの施設分布では、総施設数のうち50.3%が高知市に集中し、高知市周辺と他の市町村部での差が著しくなっているのが現状です。

高知県の暮らし・家計

高知県庁による2014年度家計調査では、2人以上の世帯における高知市の平均世帯年収は5,670,000円であり、主要市町村別平均世帯年収の順位では40番目に入ります。また、全国平均6,140,000円に対しても高知市の平均世帯年収は下回っており、2014年度の時点では3年連続で平均世帯年収が減少しています。加えて、高知市の平均貯蓄現在高については13,440,000円で全国平均17,980,000円を下回っている一方、前年比からは若干の増加傾向にあります。これらの数値からは、平均世帯年収が減少傾向にあることで消費支出を減少させ、平均貯蓄現在高を増加させている高知市民の家計事情が垣間見えます。高知県庁による資料では、1980年から2005年にかけて高知県内の共働き世帯数は減少傾向にありましたが、一般世帯に占める共働き世帯率は全国平均に比べ約5%高い45.4%とされています(2005年度、共働き世帯比率の全国平均は40.8%)。高知県内では、県民の子育てや女性の就労環境を向上させるため、各地域に「地域子育て支援センター」を設けています。この施設では、子育てについての相談や、子育て世帯の親子間の交流を深めるために親子で参加可能な交流イベントを開催しています。

保険コラム 「個人年金保険ってなに?」

老後資金の準備方法として、保険で備える方法があります。その商品の一つが、個人年金保険です。あらかじめ決められた年齢から毎年一定額の年金が支払われる保険で、年金の支払方法には大きく分けて「終身年金」「確定年金」「有期年金」の3つがあります。
「終身年金」は生きている限り年金が支払われ、「確定年金」とは生死に関係なく定められた期間に年金が支払われます。「有期年金」は年金の受給期間が5年や10年といったように定められており、生きている場合に限り年金が支払われます。それぞれ一長一短がありますので、一概にどれが良い商品とはいえません。支払方法の他にもリスクの有無によるタイプ分けもでき、これらは運用収益や為替相場によって受取る年金額が変動してきます。
個人年金は多くの場合、公的年金をもらえるようになる60歳や65歳まで保険料を支払っていく事になりますので、加入される場合には大きな負担とならないように年金額を決めることが望ましいでしょう。

  • ※本文で引用している数値は2016年7月末日時点の調査に基づくものです。
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