「FPナビ」はあなたに最適なファイナンシャル・プランナーをご紹介するサイトです。

ファイナンシャルプランナーにしっかり相談。見つかる・頼れる・納得できる・FPナビ ニッセンライフ

資格保有FP数:404名(2017/11/24 現在)

保険のことをファイナンシャル・プランナーに相談する

イメージ
  • ファイナンシャル・プランナーだから安心

    ご紹介するファイナンシャル・プランナーは、ニッセンライフが認定した相談実績が豊かで
    専門性が高いファイナンシャル・プランナーです。

  • お好きな場所・日時でご相談OK

    平日土日を問わず、ご自宅や職場、近所のカフェなど、あなたのご都合のよい日時に、ご指定いただいたご相談場所まで、ファイナンシャル・プランナーがお伺いいたします。

  • ご相談は何度でも無料です

    ご相談料金や訪問料、事務手数料などは一切かかりません。
    安心してご利用いただけますので、納得がいくまで、何度でもご相談ください。

保険についての疑問・相談をファイナンシャル・プランナーがすっきり解決!

「結婚を機に保険を考えたい」「更新で保険料が上がりそうだから保険を見直したい」
保険を相談されたいきっかけは異なっても、
保険に入る目的は人生で起こるリスクに備えるためではないでしょうか。
「急に入院することになったら?」「子供の大学卒業まで準備する金額って?」
「年金だけで老後は暮らせる?」人生には、お金の不安・悩みがつきません。
これらのリスクに対して、どれだけの備えがあればよいのか、どう対処すれば良いのか、
あなたの家計の状況やライフプランから、
もっとも適切な保険をファイナンシャル・プランナーがアドバイスいたします。

  • 納得!生命保険の基本を理解できる
  • 納得!自分と家族に必要な保障内容が分かる
  • お得!家計とバランスのとれた保険の提案が受けれる
  • 納得!家族の将来(ライフプラン)から必要な保険を考えることができる
  • 安心!今入っている生命保険の内容を診断、アドバイスをもらえる
  • お得!保険料を節約して住宅ローンの繰上げ返済や積み立ての資金に回せる

こんな方こそ、ファイナンシャル・プランナーに保険相談されることをお勧めします

日本では、生命保険の世帯加入率が90%を超しています。
生命保険文化センターの調べでは、生命保険加入世帯の年間払込保険用は、平均で41.6万円にもなるそうです。
もし、30年間、この保険料を払い込み続けたら、保険料の総額は1,248万円ととても大きな額になります。

言いかえれば、生命保険は、家計の支出にしめる割合も高く、その支出は長期にわたるということになります。
人生において、生命保険が、住宅に次いで高い買い物と言われる理由がよく分かりますね。

そして、人生には、さまざまな変化が訪れます。
生命保険について考えるときに、「ライフステージの変化」という言葉を耳にされたことがあるのではないかと思います。
生命保険は、「もしも」のために備えて加入するものです。
結婚した・子供が生まれたなど、家族の数が増えると、家計の生活費も増えて、もしものときに必要なお金の額が変わるため、状況に合わせて保険を見直すことが合理的ですし、保険料を節約することにつながります。

保険に入る・見直すタイミング

ファイナンシャル・プランナーが行う家計の見直し・相談手順

なぜ、保険の加入・見直しをファイナンシャル・プランナーに相談するのがよいのでしょう?

ファイナンシャル・プランナーは、あなたとあなたのご家族の現在の家計の状況・これからの予定(ライフプラン)をお聞きしたうえで、「お金のプロ」として、保険に限らない、総合的な保障対策を提案してくれる存在だからです。

ファイナンシャル・プランナーに、保険の見直しを相談した場合に行われる一般的な流れをご説明いたします。

Step1ライフプランニングを行って人生のリスクを洗い出し

保険を考えるにあたっては、人生に潜んでいるリスクと、そのリスクが人生に及ぼす影響を知ることが重要です。
リスクを洗い出し、発生頻度や損害額を見積もるために行うのが、ライフプランニングと呼ばれるものです。

  1. ライフプラン表の作成

    このステップでは、ご家族の構成と年齢、お子さんの大学入学、車の買い替えや家族旅行など、まとまった出費の予定をお聞かせください。

  2. キャッシュ・フローシミュレーションの作成

    このステップでは、現在加入されている保険の内容はもちろんですが、
    家計の収支状況、貯金の額などから、家計の長期にわたるキャッシュ・フローシミュレーションを作成します。

  3. これからの人生で準備が必要な金額の試算

    今現在、家計を支えておられる方に万が一のことがあった場合、 残されたご家族の今後の生活資金や
    お子さんの大学までの教育費など、このステップでは必要な保障額を試算します。

Step2保険でカバーするリスクがどうかを見極める

リスクと言っても、その発生頻度や損失額の大きさはまちまちです。
発生する頻度は低いが一旦発生すると、その損失額が大きいリスクとして、
人の死亡に対しての生命保険、住宅の火災に備える火災保険などがあげられます。
こうした損失額の大きいリスクは、自衛で出来ることは限られてきますので、保険で備えるべき最たるものです。

一方、けがや入院・自動車事故などは、比較的起こりやすい身近なリスクと言えます。
これらのリスクは、日帰り入院のように損失額も少ないケースもあり、本当に保険で備えるべきか判断に迷うところです。
ここで重要なのが、Step1で確認したライフプランやお金の状況によって、リスクの分類と優先順位づけを行い必要な保障を導き出すことです。

Step3分析に基づいた必要な保障内容の提示

必要な保障が分かったところで、現在加入している生命保険・医療保険があれば、その保障内容が、必要な保障をカバーできているか、重複していないかを分析し、総合的な保障対策の提案をします。

  • 追加すべき保障がある保険の提案
  • 変更(減額、特約中途付加、転換、払済など)すべき保険の提案
  • 保険以外でできるリスク対策の提案等

Step1〜3は、ファイナンシャル・プランナーがおこなう保険の見直し相談の一般的な流れを説明したものになります。お一人お一人の状況によって、コンサルティングの内容は変わってきます。あなたのこれからに必要な保険が選択できるよう、ぜひ「お金のプロ」であるファイナンシャル・プランナーにご相談ください。

ファイナンシャル・プランナーから保険相談についてアドバイス

ライフプランのご相談 家計診断のご相談 住宅ローンのご相談 教育資金のご相談 老後資金のご相談
3STEPであなたにあったFPを探す

「性別・年齢」「エリア」「相談分野」の3STEPであなたにあったファイナンシャル・プランナーを検索することができます。

FPを探す コンシェルジュにファイナンシャル・プランナーを探してもらう

セブン&アイ・ニッセングループの個人情報保護体制

プライバシー ファイナンシャル・プランニングは、お客様の家族構成や収入・資産状況など重要な個人情報をお伺いする必要があります。当サイト及びコンサルティングでお預かりする個人情報は、適切な管理体制のもと厳重に管理しております。 また、当社がご紹介するファイナンシャル・プランナーは、内部管理体制及び法令遵守体制が構築されている法人に所属するファイナンシャル・プランナーのみと提携しております。どうぞ安心してご利用ください。

当サイト上に掲載するコンテンツの作成には細心の注意を払っておりますが、その内容に関する正確性および完全性について保証するものではありません。当サイトをご利用の場合は、事前に利用規約に同意の上ご利用ください。

ご相談は何度でも無料です!

FPを探す FPに相談する

FP用語集

家計の未来

専門家コラム

Facebook

ページトップへ